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機動戦士ガンダムSEED ASTRAY Re: Master Edition 表紙

機動戦士ガンダムSEED ASTRAY Re: Master Edition

作者
ときた洸一千葉智宏(スタジオオルフェ)矢立肇富野由悠季
出版社
KADOKAWA
巻数
全6巻(完結)
価格
1巻 682円〜
評価
3.96(12件)
完結済 SF

ガンダムSEED公式外伝、ロウとアストレイの運命を描く

どんな作品?

機動戦士ガンダムSEED』の公式外伝漫画です。地球軍とザフト軍の戦争で崩壊したヘリオポリスで、主人公ロウが2体のモビルスーツを発見。アストレイを手に入れたロウと劾の運命を追う物語として展開します。ガンダムシリーズのコミカライズを多数手がけてきたときた洸一が描き、富野由悠季が原案に関わっています。本作は描き下ろしを加えた新装版として刊行された、本編の世界観をより深掘りする外伝作品です。

みどころ・評価

ガンダムSEED本編では描かれなかった視点から、同じ時間軸での出来事を描くのが特徴です。レビュー評価は平均3.96点で、ガンダムシリーズファンからおおむね好評を得ています。ときた洸一はGガンダムなど複数のガンダム作品のコミカライズで実績を持つ作家で、メカの描写やアクションシーンの迫力が期待できます。新装版での描き下ろしにより、旧版との差別化も図られています。

電子書籍で読むなら

全6巻で完結済みのシリーズです。新装版として刊行されており、KADOKAWA電子書籍ストアなどで配信されています。ガンダムSEED本編の知識があるとより楽しめる外伝作品のため、本編既読者に特におすすめです。各巻の価格帯や試し読みの可否は、販売ストアのページで確認できます。完結済みなので、完読まで一貫して楽しめます。

巻一覧(全6巻)

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