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蒼の封印 表紙

蒼の封印

作者
篠原千絵
出版社
小学館
巻数
全11巻(完結)
価格
1巻 583円〜
評価
4.83(40件)
完結済 バトル・アクション ホラー・都市伝説 ミステリー・サスペンス

鬼との闘いが激化する、篠原千絵の人気サスペンスアクション完結編

どんな作品?

『蒼の封印』は、篠原千絵による11巻完結のバトルサスペンス漫画です。愛する人との再会の喜びもつかの間、怒りに駆られた敵・高雄が屋敷を襲撃。主人公・蒼子は四方を囲まれた絶望的な状況に追い込まれます。そこで蒼龍の儀式で与えられた謎の言葉を手がかりに、東北の山奥にある鬼の隠れ屋を目指すことに。登場人物たちの運命が交錯する中、物語は新たな局面へ突き進みます。

みどころ・評価

長く愛されてきた篠原千絵の作品らしく、電子書籍ストアでも高い評価を獲得しており、平均4.83点(40件のレビュー)を記録しています。このシリーズはミステリー・サスペンスの要素とホラー・都市伝説的な世界観をバトルアクションと組み合わせた作品。11巻での完結となることで、長年のファンにとって楽しみな終幕となるでしょう。

電子書籍で読むなら

全11巻の完結作品のため、最後までストーリーを追える安心感があります。シリーズの前作から続く物語となっているため、まずは第1巻からの購入をお勧めします。小学館の電子書籍ストアをはじめ、主要な電子書籍サービスでの配信が想定されます。完結済みなので、全巻一気読みする際の購入計画が立てやすいのが利点です。

巻一覧(全11巻)

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