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凍牌〜ミナゴロシ篇〜 表紙

凍牌〜ミナゴロシ篇〜

作者
志名坂高次
出版社
秋田書店
巻数
全10巻(連載中)
価格
1巻 704円〜
評価
4.65(12件)
ギャンブル

伝説の麻雀鬼・Kの最終章。闇からの呼び声が再び響く

どんな作品?

『凍牌』シリーズの最新篇。かつてのサバイバル麻雀で数々の死闘を繰り広げた少年・Kが、ようやく手にした平穏な日常から再び闇へ引きずり込まれる。日本に生じた「力の空白地帯」を舞台に、"氷のK"の最後の戦いが幕を開ける。志名坂高次による、緊迫のギャンブル麻雀マンガです。

みどころ・評価

シリーズの前作からの続きとなる本篇では、Kの成長と新たな脅威が衝突する構成になっています。読者評価は平均4.65と高く、ギャンブルマンガとしての緊迫感や心理戦の描写が支持されています。志名坂高次は複数の漫画家のもとでアシスタント経験を積んだベテラン作家で、その画力と物語構成力が、シリーズの世界観を深める手腕として評価されています。

電子書籍で読むなら

現在10巻まで配信されており、連載中の作品です。シリーズ前篇の『凍牌』を読んでからの購入がおすすめですが、本篇は単独でも楽しめます。各電子書籍ストアで試し読みが可能なので、作品の雰囲気をつかんでから購入判断できます。ギャンブルマンガのファンや、心理戦が好きな読者に向いています。

巻一覧(全10巻)

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