[PR] 当サイトはアフィリエイトプログラムによる広告収益で運営されています
蜘蛛ですが、なにか? 表紙

蜘蛛ですが、なにか?

作者
かかし朝浩馬場翁輝竜司
出版社
KADOKAWA
巻数
全16巻(連載中)
価格
1巻 638円〜
評価
4.31(123件)
異世界系 ファンタジー

蜘蛛に転生した女子高生が、最悪のダンジョンで生き残る

どんな作品?

異世界で蜘蛛の魔物に転生してしまった女子高生が、世界最大の迷宮「エルロー大迷宮」で必死に生き延びるファンタジー。最底辺の種族として目覚めた主人公は、前世の知識と知性を武器に、毒ガエルや大蛇、龍といった強敵との戦いに挑みます。スキルやステータスといったシステムに支配された異世界での冒険を、ユーモアと絶望感のあい間で描く、なろう系ライトノベルを原作とした作品です。

みどころ・評価

主人公の極めて楽天的なキャラクターと、蜘蛛という異色の主人公設定が人気です。進化を繰り返して種族が変わっていく成長物語として、ゲーム的なシステムの楽しさも感じられます。マンガは「ピッコマAWARD 2022」のIGNIS賞を受賞。電子書籍版を含めたシリーズ累計部数は430万部を突破しており、アニメ化もされた人気作です。平均レビュー評価は4.31(123件)と高い満足度を獲得しています。

電子書籍で読むなら

現在16巻まで刊行されており、連載中です。KADOKAWA発行で、電子書籍ストアでの取り扱いも多く、巻ごとの購入が可能です。各ストアでは試し読みに対応しており、第1巻から無料で序盤の内容を確認できます。蜘蛛ですが特有の世界観を漫画で体験できるため、ユーモアと冒険のバランスが気になる方はまず試し読みをお試しください。

巻一覧(全16巻)

かかし朝浩・馬場翁・輝竜司の他の作品

『蜘蛛ですが、なにか?』が好きな人におすすめ