[PR] 当サイトはアフィリエイトプログラムによる広告収益で運営されています
はじめてのギャル 表紙

はじめてのギャル

作者
植野メグル
出版社
KADOKAWA
巻数
全21巻(連載中)
価格
1巻 638円〜
評価
3.91(48件)
恋愛

ギャルとオタクの恋愛コメディ、予想外の展開の連続

どんな作品?

非モテの高校生・羽柴ジュンイチが、ダメ元でクラスのギャル・八女に土下座で告白したところ、まさかの付き合うことになってしまう。派手な見た目とは裏腹に、八女は意外と奥手で、ジュンイチは彼女に弄ばれながらも恋愛を進めていく。ギャルとオタクというステレオタイプで描かれた二人の間で、互いに予想を裏切る行動が次々と起こり、思わず笑える日常が繰り広げられます。

みどころ・評価

表と裏のギャップがある八女というキャラクターの魅力、そしてジュンイチとのテンポのよいやり取りが特徴です。一般的なギャルのイメージを覆す展開や、恥ずかしい場面での反応など、コメディとして多くの読者から支持されています。恋愛ものでありながらも、深刻になりすぎず、親友や家族との掛け合いなど周囲のキャラクターも魅力的に描かれているため、幅広い層に好評です。

電子書籍で読むなら

現在21巻が発表されており、連載中です。各巻は400〜450円程度の価格帯で展開されています。試し読みで冒頭の土下座告白シーンなど序盤の流れを確認してから購入できます。ストーリーは各話で完結する回もあれば、複数話にわたるエピソードもあり、続きが気になる構成になっているため、一気読みしたい方は複数巻の購入がおすすめです。

巻一覧(全21巻)

植野メグルの他の作品

『はじめてのギャル』が好きな人におすすめ