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トリニティセブン 7人の魔書使い 表紙

トリニティセブン 7人の魔書使い

作者
サイトウケンジ奈央晃徳
出版社
KADOKAWA
巻数
全35巻(連載中)
価格
1巻 638円〜
評価
2.79(28件)
学園もの

日常の崩壊から始まる、魔法学園ラブコメディ

どんな作品?

主人公・春日アラタの日常が謎の崩壊現象により異界へ消えてしまう。その現象の謎を解くため、王立ビブリア学園へ入学したアラタを待っていたのは、7人の美少女魔道士たちでした。魔法と恋愛が絡み合う学園ストーリーで、ラブコメディを軸としながらも、時折シリアスな展開も交える作品です。原作は週刊少年マガジン新人漫画賞入選経歴を持つ奈央晃徳で、作画はサイトウケンジが担当しています。

みどころ・評価

魔法学園という定番の設定を舞台に、個性的なキャラクターたちとの関係性が物語の中心となります。日常のほのぼのとした場面から、崩壊現象という謎の現象まで、緩急のついた展開が特徴です。レビュー平均は2.79点と、読者の評価は分かれているようですが、ファンタジー要素とコメディのバランスを楽しむ層から支持を集めています。

電子書籍で読むなら

現在35巻まで刊行されており、連載中の作品です。KADOKAWA発行なので、電子書籍各ストアで配信されています。学園ファンタジーとラブコメディの両方を楽しみたい方や、長編を一気読みしたい方に向いています。試し読み機能を利用して、キャラクターたちの掛け合いや作画の雰囲気を確認してから購入を検討できます。

巻一覧(全35巻)

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