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ゾンビ屋れい子 表紙

ゾンビ屋れい子

作者
三家本礼
出版社
ぶんか社
巻数
全11巻(完結)
価格
1巻 770円〜
評価
4.81(40件)
完結済 シリアス ファンタジー ホラー・都市伝説

ゾンビのような少女が事件に立ち向かう、ダークファンタジー完結編

どんな作品?

主人公・姫園れい子は、ゾンビのような外見と不死の体を持つ少女。彼女の周囲では絶えず事件が発生します。今度の事件では、殺人鬼・百合川サキの妹であるみどりが関わっており、新たな悲劇が始まろうとしています。シリアスな展開とホラー要素が絡み合い、都市伝説的な世界観の中で、れい子がどう事件に向き合うのかを描く作品です。

みどころ・評価

ダークで緊迫した雰囲気が特徴の作品で、読者からは高い評価を得ており、レビュー平均4.81点と好評です。ホラーとファンタジーが融合した作風で、主人公のユニークなキャラクター設定と、事件ごとに深まる謎や人間関係の複雑さが魅力。連載を通じて積み重ねられたストーリーが、完結に向けて収束していく過程が見どころです。

電子書籍で読むなら

全11巻で完結しているため、最後まで一気読みできます。シリーズの最終章となる作品のため、前巻までのストーリーを押さえてから読むことをお勧めします。多くの電子書籍ストアで配信されており、各巻の試し読みサービスも利用可能。完結済みなので、続きが気になって待つ必要もなく、自分のペースで読み進められます。

巻一覧(全11巻)

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