[PR] 当サイトはアフィリエイトプログラムによる広告収益で運営されています
引きこもり令嬢は話のわかる聖獣番 表紙

引きこもり令嬢は話のわかる聖獣番

作者
大庭そと山田桐子まち
出版社
一迅社
巻数
全9巻(連載中)
価格
1巻 352円〜
評価
4.77(26件)
ファンタジー 恋愛

引きこもり令嬢が聖獣番に?異色の出会いが紡ぐラブコメディ

どんな作品?

人付き合いが苦手で、本ばかり読んでいる伯爵令嬢ミュリエル。倒れた母のために王宮で働くよう父に命じられ、図書館司書の職を探すが、気づけば聖獣のお世話をする「聖獣番」として採用されてしまう。そこで出会ったのは、魅力的な聖獣騎士団長サイラス。引きこもり令嬢と王宮の騎士団長による、予想外の展開が広がるファンタジーラブコメディです。

みどころ・評価

キャラクターの魅力と設定の面白さが好評で、読者レビューは平均4.77と高い評価を獲得しています。内気なヒロインが新しい環境で戸惑いながらも、聖獣との関わりや騎士団長との関係を通じて成長していく過程が丁寧に描かれています。ファンタジー世界の王宮設定の中で、恋愛要素とコメディのバランスが心地よく、キャラ立った登場人物たちとの絆も魅力的です。

電子書籍で読むなら

現在9巻まで刊行されており、連載継続中です。電子版にはショートストーリー『鍵つきの引き出しの奥にある、例のアレ』が付録として収録されています。一迅社から配信されており、各電子書籍ストアで購入可能です。シリーズを通じて物語が展開するため、第1巻から順番に読むことをお勧めします。

巻一覧(全9巻)

大庭そと・山田桐子・まちの他の作品

『引きこもり令嬢は話のわかる聖獣番』が好きな人におすすめ