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東京怪奇酒 表紙

東京怪奇酒

作者
清野とおる
出版社
KADOKAWA
巻数
全2巻(連載中)
価格
1巻 1,100円〜
評価
4.33(16件)
ギャグ・コメディ

怪談の舞台で酒を飲む。清野とおるの奇想天外エッセイコミック

どんな作品?

漫画家・清野とおるが、友人知人から直接聞いた怪談の現場を訪れ、その場所で実際に酒を飲むというユニークなエッセイコミックです。オバケを見たいけれど怖い、という相反する想いを抱きながら、怪奇スポットを巡る様子をユーモアたっぷりに描きます。怪談とお酒という意外な組み合わせで、日本各地の不思議な話題や場所を紹介する作品となっています。

みどころ・評価

作者の実体験に基づく怪談エッセイをコミック化した、他にはない企画です。怪談の恐怖とコミカルなテイストが融合し、ギャグやコメディ要素が随所に散りばめられています。電子書籍版には描き下ろしカラーイラストと作者コメントが付属する特典があります。読者からの評価も上々で、平均4.33点を獲得しており、独特の世界観が多くの読者に支持されている作品です。

電子書籍で読むなら

現在2巻まで刊行されており、連載中のため今後の更新が期待できます。KADOKAWA配下の電子書籍ストアをはじめ、主要な電子書籍プラットフォームで配信されています。各巻を個別購入するか、サブスクリプションサービスで読める場合もあります。電子版限定の描き下ろしカラーイラストと作者コメント付きなので、電子での購入がおすすめです。試し読みで雰囲気を確認してから購入できます。

巻一覧(全2巻)

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