[PR] 当サイトはアフィリエイトプログラムによる広告収益で運営されています
愛が死ぬのは君のせい 表紙

愛が死ぬのは君のせい

作者
桃森ミヨシ鉄骨サロ
出版社
集英社
巻数
全6巻(連載中)
価格
1巻 543円〜
評価
4.83(12件)
SF 幼なじみ 学園もの

幼馴染の体を奪う地球外生命体との命がけの恋愛劇

どんな作品?

幼い頃に地球外生命体との恐怖の経験をした幼馴染・愛生と一墨。6年後、高校生になった愛生が一墨に気持ちの決着をつけようと秘密基地で再会するも、その時蘇った記憶は想像を超えるものでした。再びやってきた生命体に一墨の体が乗っ取られてしまい、愛生と周囲の友人たちは、一墨の体を取り返すため奮闘することに。桃森ミヨシと鉄骨サロによる、SF的な設定と青春ラブストーリーを融合させた学園ファンタジーです。

みどころ・評価

本作の最大の魅力は、恋愛という誰もが経験する感情を、地球外生命体という非日常的な存在の介入を通じて描く独特の世界観です。単なる恋愛ものではなく、命がけの状況下で深まる関係性が丁寧に描写されています。電子書籍レビューでは平均4.83の高評価を獲得しており、読者から作品の魅力が支持されていることが伺えます。複数人の視点から物語が進み、予測不可能な展開が特徴です。

電子書籍で読むなら

本作は全6巻で現在連載中。集英社『マーガレット』に2018年から2019年にかけて掲載されました。各巻の定価は数百円程度で、電子書籍ストアで試し読み機能を利用して購入判断ができます。作者の桃森ミヨシは『ハツカレ』や『悪魔とラブソング』などの実写ドラマ化作品を手がけた実績があり、本作も今後メディア展開される可能性が期待できます。

巻一覧(全6巻)

桃森ミヨシ・鉄骨サロの他の作品

『愛が死ぬのは君のせい』が好きな人におすすめ