[PR] 当サイトはアフィリエイトプログラムによる広告収益で運営されています
獣王と薬草 表紙

獣王と薬草

作者
艮田竜和坂野旭ももちち
出版社
小学館
巻数
全9巻(連載中)
価格
1巻 759円〜
評価
4.47(29件)
ファンタジー

獣王と薬草姫が紡ぐ、モンスター医療ファンタジー

どんな作品?

ダンジョン探索中に重傷を負った冒険者のティナは、かつて「最強」と恐れられた魔族の獣王・ガロンに命を救われます。その代償として、ガロンが運営する施設でモンスターの治療を手伝うことになるティナ。人間とモンスター、相容れないはずの二者が、命を守るため協力する医療ファンタジーです。異種族の交流と治療という珍しいテーマを軸に、ダンジョンという舞台で新しい物語が展開していきます。

みどころ・評価

モンスターの命を守る視点や医療という切り口が独特で、従来のファンタジーとは異なる世界観が特徴です。レビュー平均4.48と高い評価を受けており、読者から好意的に受け入れられています。獣王ガロンとティナの関係性の変化や、モンスター治療を通じた人間関係の構築など、キャラクター面での魅力も読みどころ。新しい視点のファンタジーを求める読者に支持されています。

電子書籍で読むなら

現在8巻まで配信されており、連載中の作品です。小学館が出版しており、主要な電子書籍ストアで取り扱われています。最初の数ページが試し読みできるストアが多いため、作品の雰囲気を確認してから購入できます。連載中のため最新巻は定期的に更新されます。興味があれば試し読みで世界観を確認し、続きが気になれば揃えていく読み方がおすすめです。

巻一覧(全9巻)

艮田竜和・坂野旭・ももちちの他の作品

『獣王と薬草』が好きな人におすすめ