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アフターゴッド 表紙

アフターゴッド

作者
江野朱美
出版社
小学館
巻数
全10巻(連載中)
価格
1巻 693円〜
評価
4.44(64件)
ファンタジー

神が消えた東京で少女が運命を変える冒険ファンタジー

どんな作品?

神が「危険区域」と化した東京を舞台にしたダークファンタジーです。佐賀から上京した少女・和花は、柵の向こうの謎めいた世界に惹かれ、そこで警戒にあたる研究員・時永と出会います。この出会いから、世界の運命を左右する壮大な物語が幕を開けます。江野朱美による『亜獣譚』に続く新作で、独特の世界観を持つシリーズとなっています。

みどころ・評価

読者からは平均4.44の高い評価を獲得しており、個性的で魅力的なキャラクターと緊迫した雰囲気が特徴です。神という存在を題材にした独創的な設定と、謎に満ちた世界観が物語を引き立てています。作者の前作『亜獣譚』の独特な画風と世界構築が好評だった読者層に加え、新たなファンタジー好きの読者層も開拓している作品です。

電子書籍で読むなら

現在10巻まで刊行されており、連載中です。ボリュームのある物語が楽しめる一方で、まだ完結していないため、最新の展開を追いながら読むことができます。各電子書籍ストアで購入可能で、試し読み機能で雰囲気を確認してから購入を判断できます。ダークな世界観が好きな方や、設定の濃いファンタジーを求めている方に特におすすめです。

巻一覧(全10巻)

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