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姫騎士は蛮族の嫁 表紙

姫騎士は蛮族の嫁

作者
コトバノリアキ
出版社
講談社
巻数
全12巻(連載中)
価格
1巻 792円〜
評価
4.19(36件)
ファンタジー 恋愛

敵国の女騎士と蛮族王の異世界婚姻譚

どんな作品?

西方最強の女騎士セラフィーナは、東方との戦争に敗れて蛮族の捕虜となります。敵国の兵士として死を覚悟していた彼女を待っていたのは、予想外の展開—蛮族王との結婚という提案でした。元敵同士である二人が、政略結婚を通じて関係を深めていく過程を描いた本格的なファンタジー恋愛作品です。講談社連載で、現在12巻まで刊行されており連載継続中です。

みどころ・評価

戦地での敗北から一転、異なる文化を持つ相手との婚姻生活へと物語が展開していく構成が特徴です。敵対する立場から始まる二人の関係性の変化が、丁寧に描かれています。読者からの評価は平均4.19点(36件のレビュー)と高く、異世界設定の中で繰り広げられるロマンスと、登場人物たちの成長に魅力を感じる読者が多いようです。

電子書籍で読むなら

現在12巻が刊行されており連載継続中のため、最新話まで追いかけることができます。講談社からの出版で、電子書籍ストアでは各巻ごとに購入可能です。試し読み機能を活用して、冒頭部分の雰囲気を確認してから購入を検討できます。シリーズを通して物語が進行するため、第1巻から順に読むことをお勧めします。

巻一覧(全12巻)

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