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どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 表紙

どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。

作者
釜田六つ花えいこvient
出版社
KADOKAWA
巻数
全6巻(連載中)
価格
1巻 715円〜
評価
4.48(61件)
ファンタジー

惚れ薬から始まる恋。魔女と騎士の甘くて楽しいファンタジー

どんな作品?

引きこもりの魔女ロゼは、片思いしていた王宮騎士ハリージュから惚れ薬の依頼を受けます。その薬をきっかけに心が通い合い、やがて婚約者として彼と暮らすことに。毎日ときめきが止まらないロゼでしたが、そこへ「魔女の弟子になりたい」という少女が現れて…。本来なら叶わぬ恋が、ユニークな依頼を通じて実現していく、魔法と恋愛が交わるファンタジー作品です。

みどころ・評価

引きこもり気質の魔女と真面目で上から目線な騎士という、性格の対比が光るキャラクター設定が特徴です。惚れ薬という非日常的な要素から始まりながらも、日常的な二人の関係が丁寧に描かれていきます。弟子の少女の登場により、ロゼの世界が広がっていく過程も見どころ。読者からの評価が高く(平均4.50点)、キャラクターの魅力と関係性の心地よさが支持されています。

電子書籍で読むなら

現在6巻まで配信されており、連載中の作品です。KADOKAWA発行で、電子書籍ストアでの購入が可能。各話の試し読み機能で雰囲気を確認できるストアが多いため、まずは無料試し読みで世界観を味わってから購入を検討するのがおすすめです。完結までの道のりがまだあるため、今から追いかけるのに最適なタイミングといえます。

巻一覧(全6巻)

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