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ギガントマキア 表紙

ギガントマキア

作者
三浦建太郎
出版社
白泉社
巻数
全1巻(連載中)
価格
1巻 880円〜
評価
3.96(28件)
バトル・アクション ファンタジー

数億年ごとの大災厄を舞台に、二人が帝国に挑むSFロマン

どんな作品?

遠い未来、数億年ごとに訪れる地球規模の大災厄の後の世界が舞台です。変わり果てた荒涼とした大地で、神話の巨人を従える帝国という圧倒的な力を持つ存在に、たった一組の男女が立ち向かいます。主人公の泥労守とプロメという二人のキャラクターが、この謎に満ちた世界でどのような目的を遂行し、世界の謎がどう解き明かされていくのか、作品の根底にある壮大なコンセプトと世界観が魅力です。白泉社より連載中のバトル・アクション作品です。

みどころ・評価

故・三浦建太郎による、圧倒的な想像力と筆力が特徴の作品です。遠未来のファンタジーという大きなスケールの世界設定の中で、人物描写やストーリーがどう展開していくかが見どころになります。読者からは平均3.96のレビュー評価を受けており、世界観の構築力とキャラクターの魅力が好評です。まだ連載が始まったばかりで、今後の展開が注目される作品となっています。

電子書籍で読むなら

現在1巻が発売されており、連載中のため継続的に新巻が発売予定です。大判サイズの迫力あるバトルシーンと緻密な世界観描写が特徴なため、電子書籍での大きめの画面表示をおすすめします。各電子書籍ストアで試し読みが可能なので、独特の世界観と描写スタイルを確認した上での購入検討ができます。

巻一覧(全1巻)

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