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ミッドナイト・セクレタリ 表紙

ミッドナイト・セクレタリ

作者
大海とむ
出版社
小学館
巻数
全7巻(完結)
価格
1巻 583円〜
評価
3.24(21件)
完結済 社会人 ファンタジー 恋愛

秘書が目撃した常務の秘密。社会人ファンタジー恋愛

どんな作品?

食器メーカー・トーマに勤める秘書・花夜が、常務・当麻杏平の秘書として抜擢される。仕事ができる一方で、わがままで横柄、女性関係に問題があるとウワサの杏平。花夜は自分の実力を認めさせようと奮闘するが、ある夜、彼の思いもよらぬ秘密を目撃してしまう。社会人としての成長と恋愛が絡み合う、ファンタジー要素を含むストーリーです。

みどころ・評価

職場での信頼関係構築と、隠された秘密の発見が物語の軸となります。杏平というキャラクターの多面的な魅力が、物語を通じて徐々に明かされていく構成。レビュー平均は3.24点で、社会人向けの恋愛ファンタジーとして一定の評価を得ています。7巻で完結しており、比較的コンパクトにまとまった作品です。

電子書籍で読むなら

全7巻で完結済みなので、最初から最後まで完結した物語を一気読みできます。小学館の電子書籍ストアなど主要プラットフォームで配信されており、社会人恋愛ファンタジーに興味がある方向け。試し読みで序盤の秘書と常務の関係性を確認してから購入を判断できます。

巻一覧(全7巻)

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