[PR] 当サイトはアフィリエイトプログラムによる広告収益で運営されています
放課後さいころ倶楽部 表紙

放課後さいころ倶楽部

作者
中道裕大
出版社
小学館
巻数
全19巻(連載中)
価格
1巻 605円〜
評価
4.02(182件)
学園もの 友情

ボードゲームで繋がる、京都の少女たちの青春物語

どんな作品?

京都に引っ越してきた女子高生・綾が、引っ込み思案な同級生・美姫と出会ったことで始まる友情の物語です。放課後、ひょんなことからアナログゲーム専門店「さいころ倶楽部」を訪れた二人は、ボードゲームの魅力に引き込まれていきます。ドイツのボードゲームなど、様々なアナログゲームを通じて、少女たちは新しい視点を得たり、友情を深めたりしていきます。作者・中道裕大による、成長と友情を描く学園漫画です。

みどころ・評価

本作の大きな特徴は、実在するボードゲームが多数登場することです。心理ゲームやストーリー系ゲームなど、様々なジャンルのゲームが丁寧に紹介されており、作品を通じて新しいゲームとの出会いが期待できます。また登場人物たちがゲームの中で見せる多彩な表情や戦略、心理描写が細かく描かれており、ゲーム好きだけでなく人間ドラマを求める読者からも支持を集めています。レビュー評価は平均4.02と高く、読者からの好評を得ています。

電子書籍で読むなら

全19巻で連載中です。最初の数巻は多くの電子書籍ストアで試し読みが可能なため、作品の雰囲気を確認してから購入できます。標準的な単行本価格帯での配信となっており、定期的に割引キャンペーンが実施される場合もあります。既刊が多いため、ストーリーの進展を一気読みすることも、じっくり追いかけることも選べます。

巻一覧(全19巻)

中道裕大の他の作品

『放課後さいころ倶楽部』が好きな人におすすめ